基本政策 いざ、第2ステージへ!
「参加と協働のまち せたがや」をつくるために。

「人にやさしい改革を徹底的に進めたい」と決意を新たにしている保坂のぶと区長の基本政策と1期目=4年間の主な実績を紹介します。

「子どもが生まれて元気に育つまち、せたがや」へ
子ども・若者を応援します。

  • 2stage_image_01.png区内の保育定員2万人達成をめざし、待機児童解消に全力を尽くします。
  • 妊娠期から就学前まで、ひとつながりで切れ目のない子ども支援制度(世田谷版ネウボラ)を構築します。
  • 区民に開かれた教育行政づくりを支え、障害のある子も共に学べるインクルーシブ教育を進めます。
  • 学校現場や教員を支援する先進的な新教育センターをつくります。
  • ひきこもりや生きづらさを抱えた若者の支援、元気な中・高校生の居場所づくりを進めます。
〈子ども・子育て・若者支援〉 1期目=4年間の主な実績
  • 子ども・教育関連予算を10年前の2倍に増額(平成27年度予算で711億円)。
  • 認可保育所24ヶ所、認証保育所19ヶ所を増やして保育定員を3,490人増。
  • 悩みを抱える子どもたちが相談できる人権擁護センター「せたホッと」を開設。
  • 若者の就労支援、生きづらさを抱えた若者の支援を強化(若者総合支援センター開設など)。
  • 三軒茶屋就労支援センター(三茶おしごとカフェ)を開設。