・ <17>4時間半のナマ討論 住民がつくるまちへ ・ <16>株式会社参入で保育の「質」は保たれるか ・ <15>待機児童ゼロへ 定員増だけでは…… ・ <14>新設したミニ発電所と井戸給水システム ・ <13>「世田谷電力」設立でエネルギー革命 ・ <12>カオスのまち・下北沢の変わらぬ魅力 ・ <11>中・高校生だって「まちづくり」したい ・ <10>「電力の共同購入」という潜在的市場 ・ <9>鉄骨さらす防災庁舎が問いかけるもの ・ <8>東京電力をやめて年間6千万円の節約 ・ <7>「空き家」「空き室」はまちの資産 ・ <6>「夢物語」ではないエネルギーシフト ・ <5>時代の扉を開く「現場」の声 ・ <4>「太陽が見えないまち」に青空を ・ <3>「愛のムチ」という名の「暴力」 ・ <2>SNSという「集合知の広場」から ・ <1>魔法はかけられないけど、「春よ、来い」
闘う区長 (集英社新書)
世田谷区から変わる日本政治! 東日本大震災後、脱原発を訴え、世田谷区長に当選した著者。地域から始める電力の自由化の試みや地方自治の現場での首長の具体的な仕事内容と奮闘を伝え、自治体から日本を変える提言の書。 2012年11月16日(金)発売 ISBN:978-4-08-720667-8 本体価格:700円+税 >>アマゾン >>『闘う区長』訂正
どうなる!? 高齢者の医療制度
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